【ポケモンGO】サーチアプリ「P-GOサーチ(ピゴサ)」終了でユーザー離れ?ゲーム辞める?

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ゲームアプリ「ポケモンGO」のレアポケモンの出現場所をマップ上で表示してくれる不正ツール「P-GOサーチ」。

ポケモンGOの初心者からガチ勢まで幅広く利用されてきたP-GOサーチ、略してピゴサですがレアポケモンの出現場所が簡単に分かる為、効率的にラプラスやカビゴン等といったレアポケモンをゲットできる事から人気が定着していました。

ですが、ポケモンGO側からするとサーバーに大きな負担がかかるため排除する動きがここ最近強まっています。

背景にお台場のラプラス事件も関わっている事も一つの要因にはなるかと思いますが、ピゴサ側と運営側で不正ツールのいたちごっこが起こっていました。

最近ではピゴサでのポケモンの画像や名前が著作権絡みで使えなくなったりと以前に比べて不便になりましたが、カスタムファイルを活用することで何とかいつも通り使用することは出来ていましたが、このところ遂にP-GOサーチの根幹部分の機能が破たんし終焉を遂げる段階まで来ているようです。

今回の不正ツール対策の件ですが経緯は以下

今P-GOサーチを開いてもマップ上には何も出てきません。辛うじてポケソースだけは出るようなのですが、これではトレーナーの求めている機能としてはほぼほぼ使い物にならないレベルです。
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世間では「ピゴサ終わった」「P-GOサーチ終了」などの声が多く、中にはポケモンGO自体をやめる者もいるようです。

ですのでP-GOサーチの影響がいかに大きいものかが伺えるピゴサショックとでもいっていいのではないでしょうか。

では、今回のピゴサショックに関する世間の声をいろいろまとめて行きたいと思います!

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ユーザー的な考えから言っても、ポケモンGOの機能だけだと、「近くにいるポケモン」が本当に近くにいるパターンと歩いても歩いても出てこないパターンがあるわけですよね。

それでいてポケモンの出現時間は決まっている。。

大体の居場所が分かった上でお目当てのポケモンを探してゲットするという一種の宝探しゲームみたいな感覚が、P-GOサーチを使うことで得られていましたが、今後は闇雲に歩き回らないといけなくなるという事です。

今後の「近くにいるポケモン」だけでは弱いので足あと機能やP-GOサーチとまでいかないにしろおおよそのポケモンの場所を示す誘導をしていかなければ、もう真新しさがない今、これまでと違った形でサービスを提供していかなくてはますますユーザー離れが進んでいくのではないでしょうか?

今後の運営に陰ながら期待していきたいと思います。

追記:P-GOサーチの代替アプリになるかは分かりませんが、「go rader」というサーチアプリがSNS上で一部注目されています。

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