【ポケモンGO】ピゴサ無しでも楽しめる?API 0.39で終了後のみんなの反応感想まとめ

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先日突然のポケモンGOサーチツールアプリ「P-GOサーチ」(ピゴサ)が不正ツール対策として実質的にサービスの終了に追い込まれましたね。

なんでも今までもセキュリティを突破していたAPI(0.35)が新しくAPI(0.39)に変わり運営の本格的な対策によってピゴサやポケタンもほぼほぼ使えない状態になってしまいました。(ポケソースのみ可能)

ピゴサ終了後のデメリットとメリット

ピゴサが実質終了の今後はどんな反応が起きるのか気にはなっていましたが、メリットデメリットも少しづつ見えてきました。

個人的に思っていたのは、ピゴサがなくなった場合のデメリットとしては、間違いなく一定数のユーザー離れが起きる事。

基本的にサーチ系アプリを使うトレーナーはポケモン図鑑をコンプリートしたい意識がそれなりに高いので、ガチ勢は例外なくピゴサ等のサーチアプリの情報を重要視していました。

自分で使っていなかったとしても、周囲のトレーナーから入ってくる情報にピゴサからの情報が元情報だったなんてことも十分あり得ます。

この大元の情報源が経たれた今、レアポケモンを効率良くゲットする事は非常に困難である事は容易に想像できます。

レアポケモンの聖地に行けばそれなりにレアポケモンに遭遇できるかもしれませんが、ただ闇雲に歩いて「ラプラス」や「カビゴン」等にはなかなか出会ません。

それでも出会えるのはポケソースの位置を把握している人、強運の持ち主や常にポケモンGOをプレイし広範囲を移動できる人以外厳しいでしょう。

ポケモンGOリリース直後の本来の状況に戻ったといえる状況ですが、このような状況でも楽しめる人は今後もポケモンGOを楽しんでいけるのではないでしょうか?

逆にピゴサに依存しすぎてしまったトレーナーは、環境の激変に耐えられず本来のポケモンGOの魅力を見出す事はむづかしいのではないでしょうか?

ですので、今回のピゴサ終了で課金額は確かに減りそうですが、ピゴサに依存していたユーザーの課金額が減るという事です。

ピゴサ終了で辞めていくユーザーと辞めないユーザーとの二極化

全体から見たらどれ程のユーザーがピゴサに依存していたのか分かりませんが、ガチ勢の一部が辞めていくという認識でいいのではないでしょうか。

ネット上の反応では以外にもピゴサ終了後にも逆に本来のポケモンGOとして楽しんでいるトレーナーもいるようですので、ピゴサ無しでしばらく遊んでみるのもまた違った楽しみ方として一つのメリットになるのではないでしょうか?

個人的にはピゴサ無しでは物足りないというか、やっぱりピゴサがなくなってしまうと寂しいものがありますね。

どうしてもピゴサ離れできない人はピゴサの代わりで今注目されている「GO RADER」が話題になっていますのでコチラの記事も参考にしてみてください。

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ピゴサ終了後のTwitter上のみんなの反応感想まとめ


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